プレイフルマガジン

「DCブランド服買取のプレイフル 」をとりまくあれこれを読み物としてお伝えしています。

ブランド

2021.08.11

2021.08.23

パパス(PAPAS)ってどんなブランド?

こんにちは、DCブランド古着買取専門店のプレイフルです。

今回はプレイフルでも買取強化中のPAPAS(パパス)について調べていきたいと思います。

パパス

パパスってどんなブランド?

パパス(Papas)とは、ビギグループのパパス社が展開するメンズブランド。 コンセプトは「自然」。 同社では、デザイナーの
荒牧太郎氏がアパレルのみならず、生活雑貨からカフェ、パンやピザまでをトータルにプロデュースしている。
パパスは、荒牧氏とアメリカの小説家アーネスト・ヘミングウェイの生き方が重なり合い表現されたブランドとされている。

アーネスト・ミラー・ヘミングウェイ(Ernest Miller Hemingway、1899年7月21日 – 1961年7月2日)は、アメリカ合衆国出身の小説家・詩人。ヘミングウェイによって創作された独特で、シンプルな文体は、冒険的な生活や一般的なイメージとともに、20世紀の文学界と人々のライフスタイルに多大な影響を与えた。 引用元:Wikipedia

パパスの名前の由来

パパス(Papas)とは、ビギグループのパパス社が展開するメンズブランド。 コンセプトは「自然」。 同社では、デザイナーの
荒牧太郎氏がアパレルのみならず、生活雑貨からカフェ、パンやピザまでをトータルにプロデュースしている。
パパスは荒牧氏とヘミングウェイの生き方が重なり合い表現されたブランドとされている。

 

パパスの魅力とは

着心地とつくりの良さを追求した男の服。着ると疲れが抜け、新しい元気が出る服です。
引用元:PAPAS

着心地の良い素材が多く、ゆったりしたデザインが多いのが納得できます。

また流行を追わず “変わらない良さ” を提供し続けるメイドインニッポンブランドでもあります。
日本の職人の手により、素材、染色、縫製、プレスなど一つひとつの工程にこだわりぬいて作られた商品も多数あり品質の高さも魅力の1つと言えます。

 

パパスの歴史

1964年 原宿で「マドモアゼルノンノン」スタート
1978年 (株)パパス設立
1986年 メンズブランド「パパス」全国の百貨店を中心に店舗をスタート

まとめ

1980年代当時パパスはファッションジャンルの中での立ち位置・部類としてはDCブランドの扱われ方をしていましたが、
今は比類ない独自の洋服作りをしているメンズブランドとしてPAPAS独特の世界観を展開しています。
流行りに左右されないブレないモノづくりで独自の魅力を発信し続けているブランドです。

 

最後に

プレイフルでは「パパス」のお買取り強化しております。 パパスのお買取りについてはプレイフルにお任せください。 汚れやダメージがある商品もクリーニング、リペアをプレイフルで致しますのでお気軽にお問い合わせください。

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