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ISSEY MIYAKE の理念

三宅一生の理念は一貫してクリエーションとテクノロジー、想像力を実現化する技術の開発である。「今までにないものを、人々の快適な日常のために」というもの作りの精神を基にまず理想の糸を探す段階から始める。特に力を入れている部分として日本の伝統技術との融和が挙げられる。三宅が創業当初より重ねていった伝統工芸のエキスパートたちとの紐帯をデザインチームは受け継いでおり、様々な織りや染めの技法を現代のファッションと融合させている。

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ISSEY MIYAKE

イッセイミヤケ ISSEY MIYAKE

1970年三宅一生が設立した三宅デザイン事務所より、1971年に発足されたレディースライン。1973年、パリ・プレタポルテコレクションを発表。衣服の原点である「一枚の布」で身体を包み、“西洋”でも“東洋”でもない衣服の本質と機能を問う“世界服”を創造。その後も、身体のフォルムと動きの研究を続ける中で、プラスチック、籘、紙など、布以外の素材を用いた服づくりに挑戦し続ける。

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ISSEY MIYAKE MEN

イッセイミヤケ メン ISSEY MIYAKE MEN

1976年からレディースと共に発表。その後1978年に「ISSEY MIYAKE」のメンズブランドとしてスタート。1985年、単独でパリ・メンズコレクションを発表。2012年春夏コレクションよりブランド名を「ISSEY MIYAKE MEN」と改称される。機能性と着やすさを基本とし、常に新しいメッセージをグローバルに発信し続けている。長寿ブランドの課題とも言えるデザイナーの世代交代に積極的に取り組み、見事に成功させる。

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IM MEN

アイムメン IM MEN

イッセイミヤケが提案する現代的な生活に溶け込むプロダクトとしての実用性と機能美を追求した男性のための新しい日常着。

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ISSEY MIYAKE FETE

イッセイミヤケフェット ISSEY MIYAKE FETE

2002年に三宅一生の実験的なプロジェクトとして誕生した。
イッセイミヤケが開発してきた革新的な素材と技術を発展させた大人の女性のためのブランド。FÊTEとはフランス語で「祭り・祝い・祝日」という意味。2007年にISSEYMIYAKEに統合されブランドとしての名称はなくなる。

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me ISSEY MIYAKE

ミーイッセイミヤケ me ISSEY MIYAKE

2001年、21世紀のTシャツをメイン・コンセプトにスタート。軽くてコンパクト、着こなしやすく、イージーケア。一年を通してあらゆる場面で活躍する、カラフルでバリエーション豊かな服を開発している。プリントが楽しく伸縮自在のストレッチプリーツをはじめ、コットンの優しい肌触りが特徴のカリフラワー。軽くて、持ち運びに便利なパラシュート。透け感が上品なシースルークレープなど、想像をふくらませ、新しい発見を服づくりに活かしている。

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PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE

プリーツプリーズ イッセイミヤケ PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE

88年より取り組んでいたプリーツの手法を経て1993年発表されたレディースライン。このブランドでは裁断・縫製後にプリーツをかける「製品プリーツ」手法を用い、機能・汎用性・美しさをかね揃えた服を展開。洗濯しやすく、くるくる丸めて持ち運びを容易にできる利便性も相まって、日本のみならず世界中で愛用されている。

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A.POC

エイポックエイブル イッセイミヤケ A.POC

98年、藤原大と共にデジタル・テクノロジーを用いて「A-POC =A Piece Of Cloth(エイポック)」の開発がスタートされる。一本の糸、一枚の布が服になるまでの革新的なプロセスを確立した。2006年「A-POC」が、ニューヨーク近代美術館(MoMA)に、永久コレクションとして所蔵された。「A-POC」は、デザインエンジニアリングという考え方と共に、21世紀の衣服の新しいあり方を示すものと評価されている。

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BAO BAO ISSEY MIYAKE

バオバオイッセイミヤケ BAO BAO ISSEY MIYAKE

2000年に「PLEATS PLEASE ISSEY MIYAKE」のバッグラインとして生まれる。三角形のピースを組み合わせてできる近未来的なフォルムが、自在に形を変え「毎日を楽しくする」のがコンセプト。プロダクト的な発想で開発し、さらに独特の幾何学的なパターンで異彩を放つアイテムに仕上がっている。折畳んだりマチをつけたり、慌ただしい現代の生活にフィットするフレキシブルな機能が特徴である。

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132 5. ISSEY MIYAKE

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2010年発表。2007年より活動しているReality Lab. (リアリティ・ラボ)の研究と開発成果を基に生まれる。プロジェクト名の数字にはそれぞれの意味があり「1」は一枚の布が、「3」三次元の立体造形を経て「2」二次元の平面に折りたたまれ「5」は、衣服となって人が着用することで時間的な広がりが生まれた状態を示す。一枚の布を折りたたんでプレス。各々の服のフォルムのはじまりは、コンピュータ・サイエンティストと協働した様々な3次元造形。それらを2次元に折りたたみ、切り込み線の位置を変えることで、シャツ、スカート、ワンピース、パンツ等を生みだす革命的な服。生地は再生繊維を用い、現代のものづくりに対するメッセージを込めている。

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HaaT

イッセイミヤケハート HaaT

2000年スタート。コンセプトは3つのハート。ビレッジマーケットを意味するHaaTには国境を越えてさまざまな技術、素材、美意識が集まる。伝統の手法を今の服に生かしたHEART(心)、そして日本のデザインとインドのクラフツマンシップをコラボレートさせたHAATH(手の意味)。ISSEY MIYAKEのテキスタイル・ディレクターとして活躍してきた皆川魔鬼子をトータルディレクターに、手の温もりが伝わり長く楽しめる服とアクセサリーを提案している。

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HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE

オム プリッセ イッセイミヤケ HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE

2013年スタート。三宅一生とReality Lab. (リアリティ・ラボ) チームによる、プリーツ開発をルーツとした現代男性のための新しい日常着を提案するブランド。肌に密着しないように一定間隔でプリーツが配置された生地には、縫製後に加工を施す”製品プリーツ”の手法を採用。吸汗速乾性に優れたナイロンやポリプロピレンを素材とし、男性が着用することを考えて厚みのあるテキスタイルが用いられている。着る人をよりアクティブに、より快活に見せ、新しい発見がある服を目指している。

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